ぽよぽよの終末

ゲームのプレイ日記や普通の日記等々

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プラチナ

先週くらいに悪夢クリアしてリザルトはこんな感じでした
悪夢クリア

本日グリーンジェル未使用クリア達成と同時に本編トロフィー全取得だったので無事にプラチナ。
先週のアプデでレターボックス解除+カジュアルの難易度が更に低下とリアルタイムで遊んでる自分には恩恵の大きいアプデでした。
レターボックス解除は今更感強いけど

グリーンジェル未使用クリア中にチャプター11のキッド救出のところでキッドが出てこないバグが発生してガン萎え。
前からあるバグのらしく、2度も再現できたのでバグったらチャプターリスタートか直前のセーブルームでセーブしてたらそこからやり直さないとアウト。
自分の場合バグが起きた状態としてはキッド救出前のスナイパーがいるエリアでシーギョに食われて死亡→チェックポイントからやり直しになるもスナイパーやシーギョ消失、そのまま進んで敵を殲滅してもキッドが出てこず詰みといった感じでした。
たまにエラー吐いてゲーム自体が強制終了になることもあるし、再現性のある進行不能バグも放置、トライアンドエラーの造りなのにロードが長いととにかくストレスが溜まるゲームだった。
つまらないわけではないけど人に勧められるゲームではないかな。DLCはまたそのうち。

サイコブレイクが一段落したのでFE暗夜王国ポチります

ホモォ
psycho_homo.jpg

ぷすふぉー

GW突入と同時にPS4購入して。以前から遊びたかったダイイングライト(北米版)買ってGW中はゾンビみたいな顔してずっと遊んでました。


開発はデッドアイランドを開発した所と同じでデッドアイランドとほとんど変わらない面もあるのですが、一番大きく違うのはパルクールアクション。
移動に関しての制限がほぼないので街中の建物を猿のようによじ登ったりして飛び回れます。レベルが上がると使用できるグラップリングフックが使えるようになると更に移動が快適に。
、移動してるだけで楽しく感じるゲームは久しぶりでした。
戦闘面に関してはこちらもデッドアイランド同様に近接メインで相変わらず爽快。国内版もゾンビの欠損に関しては規制はないようですが、血の色が緑と規制面で少しプレイ意欲が失せたので北米版を選びました。

トロフィーも9割近く集めたのでもう少しでコンプできそう。
デッドアイランドが楽しめた人なら今作も楽しめると思うのでおすすめです。買ってよかった。

サイコブレイク

発売日に届きその翌日にクリア
バイオ4の戦闘+サイレントヒルのような世界観+SIREN,ラスアスのステルス要素を全て取り入れて薄めたような作品でした
つまらなかったわけではないのですが、今までに出ている作品でどれも見たことあるような要素が多く特に目新しいものはなかった印象
過去のホラーゲームのオマージュもあってニヤリとするところも

弾薬も少なめで即死ポイントも多く難易度は高く感じました
そのためリトライが多くなるのですが、ロード時間が長くストレスが溜まります。
またレターボックス仕様のせいで画面が狭く目の疲労もすごかったです…

現状大きい不満点を上げるならロード時間と黒帯この2点です。特に黒帯のせいで長時間のプレイが苦痛になるので周回する気が起きずもう売ってきました。
黒帯がアプデでオン・オフ切り替えできるようになったらまた買い直そうと思います。

特典のスチールブックは出来が良くて満足です。

レフトビハインド

今更ながらプレイ。ボリュームが短いからか、細かい所が作りこまれていて満足でした。
アプデして新難易度が追加されているのに気付いたんですが、調べてみたところ敵がより攻撃的になっているくらいしか変化が見られないのと、有料なので手を付けてないです。
マルチのDLCは今後も出るようなので、協力プレイのモードが出たらいいな~と思っています

バイオ6のDLCも対戦ばかりだったし、協力プレイの追加モードが欲しかったな…
これも今更ですが、E3で何の発表もなかったのにはがっかりでした

Outlast

以前から気になっていたゲームだったのですが、Steamのサマーセールで出てたのでDLCと合わせて購入。
山奥の精神病院が舞台のホラーゲームで、主人公に襲い掛かってくるのが病院の患者、人間です。
主人公の持ち物はカメラのみで武器がないので、逃げるか隠れてやり過ごすことしかできません。
ベットの下やロッカーの中に隠れていてもバレる場合があるので(隠れる部屋のドアを閉めるなど一時的に足止めすれば大体は大丈夫)確実に逃れられるのがダクトや物が置いてあってすり抜けられる所くらい。
このゲームに近いゲームと言えばSIRENになるかな。視界ジャックは使えませんけど…敵のAIもSIRENに近い感じ。

患者全てが襲い掛かってくるわけでもなく、主人公についてくる患者はちょっと可愛く感じました。みんな精神に異常をきたしてはいるんですけどね

また暗闇だと全く見えないのでカメラの暗視モードを使って進むことになります。暗視モードだとバッテリーの減りも早いので、ずっと使えるというわけではありません。度々落ちているバッテリーで補充をしていくといった形です。この辺のバランスも絶妙だったかなと。
暗闇だと主人公の息遣いも荒くなり、また主人公が敵に対する反撃手段を何も持っていないので常に緊張感が絶えませんでした。
PVを見ればゲームがどんな感じなのかわかりやすいかと思います。



ストーリーについては自分がファイルの方に全て目を通してないのもあって理解できてない部分も多いですが、他の方の感想記事などを見て大体は把握出来ました。最後は…
DLCは本編クリア後に遊ぶと楽しめると思います。

基本的に一本道なので、一度プレイしたらドキュメント集めやタイムアタックくらいしかやり込める要素はないかなー。
初回プレイに関しては間違いなく楽しめるかと思います。
まぁホラーゲーはびっくりポイントなどわかってしまえば基本的に作業ゲーデスヨネー

PS4だと日本のPSNではまだ配信されていないようですが、ゴア表現が結構きつめなので配信されるとなると規制入りまくり、もしくは配信は無理なんじゃないかなと…特にDLCは色々とアウト

北米版でも日本語字幕が追加されているらしいので直接北米のストアからDLした方がいいかと思います。

以下ネタバレやグロSS含むので見たい方は続きから
SSは全てDLCです。
同性愛?要素や肌色(♂)、男性だとゾッとするようなSSなので尚更注意

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